「情報教材のキャッシュバック」というのは、アフィリエイトの仕組みを使って、購入者に割引で販売することです。アフィリエイターから、商材購入者へあとでキャッシュバックされます。
「情報教材のキャッシュバックは禁止ではないのか」という声もありますが、たとえばインフォトップでは、新たな規約でキャッシュバックサイトの申請が必要になっただけで、規約違反ということにはなりません。
また、情報商材によって、販売者がキャッシュバックを許可、不許可とチェックする機能がついていますので、キャッシュバックができるかできないかは、商材によって異なります。
インフォカートで扱っている情報商材については、キャッシュバックは禁止されています。
このあたりは、業者の中でも考え方は様々です。
情報販売とて、ひとつの商売には変わりない。だから、流通の途上でディスカウントする代理販売者がでてきたりするのも、当然の時代の流れ・・・という考えもあるようです。
情報販売というビジネスが日本でも認知されていくうえで、ひとつのプロセスなのでしょう。
商材作成者にとっても、代理販売者(アフィリエイター)にとっても、購入者にとってもWin-Win-WInの関係かもしれません。
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